★まい・かるちゃー

文芸、映画、アート、紀行、そして日々の暮らしからつむぐ、ささやかだけど、大切な思いや鋭い感性を込めたエッセー集!




幻月の絵。2000年夏号 詩情の軌跡で紹介した絵です

「幻月」 鎌田英雄
詩情の軌跡でご紹介)

Vol.26(2007年夏号) 江藤淳のこと
1997年7月に亡くなった文芸評論家・江藤淳氏を悼んで

(会田正宣 勝本修三)

Vol.23(2006年秋号) 手渡しの未来への切符
鮮やかなる、あるインドネシア人コミュニティーの話

(ユウコ)

Vol.21(2005年春号) 弓と言葉
弓道をめぐって

(会田正宣)

2004年冬号 A sketch of "CITY OF BLINDING LIGHTS"
U2の曲をめぐる雑感

(会田正宣)

2004年秋号 ココニイルコト ノコト
映画「ココニイルコト」をめぐって

(会田正宣)

2003年春号 柵を打つ
棟方志功の言葉に思う

(会田正宣)

2002年夏号 対話で見つけた自分の言葉
不登校の経験、ボランティアを通して得たこと

(吉柴美奈子)

2001年冬号 希望の名前

米国同時多発テロ事件に寄せて

(会田正宣)

2001年秋号 長月の思い出

秋口に必ず思い出すこと・出会い、話しの醍醐味

(吉柴美奈子)

ぐろーかりすと 鬼剣舞の夜に
岩手県北上市の北上みちのく芸能祭から…鬼のこと

(会田正宣)

2001年夏号 ます ♪給食五重奏曲

リラックスさせるシューベルトのピアノ五重奏曲

(高橋理麻)

2001年春号 宝石の声

岡倉天心とインドの女性詩人をつないだ船便

(室井慧)
ぐろーかりすと 山の神はオコゼがお好き
山形県小国町の熊まつり (会田正宣)
2000年冬号 光と影の砂場で

宮城県岩出山町の感覚ミュージアムを体感する

(粟野ユミト)

ぐろーかりすと 好みのタイプは四万十川

清流・四万十川で野村の爺ちゃん(おんちゃん)に会った

(小林圭吾)

2000年秋号 色褪せる絵画

村上春樹「国境の南 太陽の西」に寄せて

(内藤 貴)

ぐろーかりすと 西安的時間
中国の古都・西安に流れる時

(会田正宣)

2000年夏号 詩情の軌跡

中原中也の「月夜の浜辺」をめぐる心象風景

(伊藤由美)

ぐろーかりすと 西馬音内(にしもない)盆踊り点描
妖艶に夜を導く秋田県羽後町の伝統的な盆踊り

(会田正宣)

創刊号
2000年春号
都市への視線

多メディア作家・安部公房の場合

(赤田康和)

ぐろーかりすと ランドスケープアートの地・山形県新庄
最上の大地をキャンバスにした芸術祭

(会田正宣)


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