お寄せいただいたご感想から
つしまアートネット・井上さまから 「ヤドランカさんのこと」 2002年7月8日
ヤドランカさんのホームページからきました。今度ライブを企画するに当たり、音楽はとても好きになって、いつも聞いていますが、「どういう人なんだろう・・」と興味をもって、インタビューを見ました。とても、前向きな生き方されてる方ですね。アートで何ができるか・・・とても嬉しいインタビューでした。ありがとうございました。
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編集部から ご感想、ありがとうございます!ヤドランカさんの歌は私もとっても好きで、深い味わいと広がりを感じます。生き方、人柄もあるのだろうなとも思っていました。ライブのご成功をお祈りしています! |
よしださまから 「映画を見て、IRAに関心をもちました」 2002年5月17日
こんばんわ。先ほど、ビデオで『ディボーシング・ジャック』という映画をみました。その中では、元IRAの爆弾テロ犯で今は新しい平和な政府を作ろうとうたう政治家と、その政治家の過去を知ってしまったために事件にまき込まれる記者が描かれていました。映画自体はテンポよく、俳優もすばらしくて、おもしろく見終わりましたが、見終えたあと、IRAや北アイルランド問題をもっと知りたいと思いネットで検索しました。「憎しみを越えて」は、許し合うことだけが、そういった問題の唯一の解決法だと教えてくれました。非常に興味深く読みました。
IRAや北アイルランド問題の実際をよく知る人から見るとどんな映画だと感じるかを教えていただければと思いました。もし、ご覧になられた方がいらっしゃれば、北アイルランド問題の現実との整合性という面からも感想をお教え下さい。(映画ですから、必ずしも、整合性がなくても、良いのですが。)
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編集部から ありがとうございます!映画、見させていただきました。私自身は北アイルランドを実際に訪れたこともなく、現地の実情なども分かりませんが。映画は多少コメディー、サスペンス的なムードもありで、エンターテイメントとしては悪くなかったかな…もっとも、北アイルランド問題という点では、あまり深さはなかったように思いました。その方向性では、「マイケル・コリンズ」という映画もあります。こちらは史実にのっとり、アイルランドが英国の支配から独立すべく動いていた激動期の、ナショナリストのリーダーの一人の人生を描いたものです。機会がありましたら、どうぞご覧下さい。 |
ロビンさまから 「はじめまして」 2002年5月8日
「大丈夫」という記事を読みました。自分にも辛い経験があったので、自分の事を重ね合わせて読ませていただきました。いろいろと考える部分も多く、これからもこのによによを訪れようと思っています。機会があれば、講演会、演奏会に参加させていただきたいと思っています。これからも活動を頑張ってください。
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編集部から ありがとうございます!みなさまに、深い所で関心を持ってい
ただける記事を作って行きたいと思います。どうぞ宜しくお願い致します! |
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